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本郷奏多実写化「バクマン。」にエイジ役で出演!?主役は佐藤健・神木隆之介!! [本郷奏多]

本郷奏多さんにまたまた大人気アニメ「バクマン。」の実写化に
出演するとの噂が出ています(*´∀`*)


進撃の巨人に続きこちらも有力情報らしいですよ☆



bakumann.jpg
本郷 奏多さんが大人気アニメの実写化「バクマン。」に出演するとの噂が!!



バクマン.jpg




「進撃の巨人」に続き本郷 奏多さん大人気(*´∀`*)!!






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今回噂されているのは「週刊少年ジャンプ」2008年から連載されていた

大人気アニメ「バクマン。」です!!




先日主人公が発表になりましたが、


真城 最高 : 佐藤 健さん

高木 秋人 : 神木隆之介さん


となっています☆




バクマン3.jpg




発表されたとき私は、「配役逆じゃん!」と思ってしまいました。


なぜかというと、アニメでは秋人は背が高くて、

最高は背の低い印象があったんですよね。



気になったので身長を調べてみると

真城は171センチ、高木は175センチでした。


佐藤さんは170センチで、神木さんは167センチなので、
身長だけみるとやっぱ逆ですよね。




身長以外は見た目とか雰囲気もなんか逆なイメージがしちゃいます(/ω\)




そして、ネットでも同じように「配役逆のイメージだった」

と言う声がかなり続出していました。




監督の大根仁さんはそういう批判の声に対してTwitterで



「公開したら確かめてくださいね。

 
逆って言ったのごめんなさい。ってみんなが思うのを期待しています。」



と自信満々の様子でした。




まだ、主人公以外のキャストは発表されていませんが

ヒロイン亜豆 美保には有村 架純さんが有力みたいですよ☆





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本郷 奏多さんが有力候補として名前が上がったのは

「新妻 エイジ」役




バクマン1.jpg




どのようなキャラクターかと言うと、「バクマン。」の裏主人公!!

真城 最高・高木 秋人のライバルで10年で1人の逸材と言われています。



結構な変わり者で、自分が興味持った人間・認めた人間に対しては、

常に応援を絶やさず、またその人に対してライバルと認識し競い合うことで

自らを高めていくことを愉しみとしています。



今までの本郷さんが演じてきた役のキャラが違いますが、

合っていると思います(*´∀`*)




バクマン2.jpg




逆に本郷さんじゃなかったら誰も出来ないんじゃないかと

言ってもいいと思います☆



神木さんが出演しているので

本郷さんに決まったら二人の共演が楽しみなのですが☆




実際にネット上では


「エイジは本郷奏多でお願いします!」


との声もたくさん出ています!!




「バクマン。」ファンの方々が言うのですから

キャラクターとしては適役なのでは・・・(*´∀`*)



「新妻 エイジ」は作品の第一回キャラクター人気投票で

なんと1位を獲得しています!!



そんな役が本郷さんだと嬉しい限りです☆






とは言え私的には・・・


本郷 奏多さん = 真城 最高

神木 隆之介さん = 高木 秋人


であってくれれば最高でしたけど(笑)






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それではもし本当に本郷さんが「新妻 エイジ」に決まったら嬉しすぎるので

「バクマン。」の紹介をしちゃいます☆




☆バクマンとは?☆



バクマン6.jpg



原作は大場つぐみさん、作画は小畑健さんによる漫画作品です。


「週刊少年ジャンプ」2008年から2012年まで連載されていました。

単行本は全20巻出ています。



私は一ヶ月に一回のペースで全巻読み返しています(笑)

「バクマン。」すきなんですよ~(*´∀`*)




話が逸れてすみません・・・。






☆あらすじ☆




舞台は埼玉県谷草市。


中学3年生の真城最高(サイコー)は、

高い画力がありながらも将来に夢を持たず、

ただ流されて普通に生きていくだけの退屈な日々を送っていました。



サイコーの叔父は、かつて週刊少年ジャンプに連載し

その作品がアニメ化もされた漫画家・川口たろうで、

連載打ち切り後の過労により亡くなった過去があった。




ある日サイコーは、些細な出来事をきっかけに

秀才のクラスメイトで作家志望の高木秋人(シュージン)に、
「俺と組んで漫画家にならないか」と誘われる。



バクマン7.jpg




はじめはその誘いを断っていたサイコーでしたが、

声優を目指している片思いのクラスメイト・亜豆美保と、

「アニメ化したら結婚する、それまで互いに直接会わない」

約束したことから漫画家への道を志すことになる。



サイコーは祖父から叔父が使っていた仕事場を譲り受け、

シュージンとともにそこに籠って処女作の執筆に専念する。




そんな中で手塚賞に準入選した

新妻エイジが同年代であることを知りライバル視する。




やがて二人三脚で苦労しながらも完成した初作品を、

ジャンプ編集部に持ち込んだ二人は敏腕編集者・服部哲と出会い

漫画家としての資質を認められる。




そしてジャンプの主流ではない“邪道”の作風という方向性を見出し、

「亜城木夢叶」のペンネームで活動することになった。






ある日二人の漫画が『赤マルジャンプ』へ掲載されることに。




その後も自分たちの方向性に迷いながらも新妻エイジとの邂逅、

コンビ解散の危機を経て、ジャンプでの連載を勝ち取った二人。




様々な苦境に見舞われながらも

ジャンプの連載作家としての道のりを歩んでいきます。






☆主な登場人物☆






真城 最高 : 佐藤 健




漫画の絵を担当している。


あだ名はサイコー。


平凡な人生を悲観するやや屈折した思考の少年だったが

漫画家の夢を本気で追うようになって実直な性格になる。




バクマン9.jpg






高木 秋人 : 神木 隆之介




漫画のストーリーを担当している。


あだ名はシュージン。


漫画家になりたいという夢を持っていて、

中学時代にサイコーの絵の上手さに惚れ込んで漫画家の道に誘った。




バクマン10.png






亜豆 美保 : 有村 架純(噂)




本作のメインヒロイン。


サイコーの中学時代のクラスメイトで、彼が想いを寄せる相手。


声優志望で、サイコーとシュージンが描いた漫画が

アニメ化したらその声優をしてサイコーと結婚するという約束をしている。




バクマン4.jpg






高木 香耶 (旧姓:見吉)




サイコーたちの同級生で、シュージンの妻。


亜豆の一番の親友でもある。


亜城木夢叶の名付け親であり、

二人を漫画家として成功させることを自分の夢と決め、

2人に協力する姿勢を見せるようになる。




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新妻 エイジ : 本郷 奏多(噂)




「バクマン。」の裏主人公。


黒のスウェットに羽ぼうきを何枚も背中に刺した格好が特徴。


6歳の時からペンを握っているためその実力は相当なもので、

デビュー前から毎月作品の投稿を行っていた。


どんな時でも終始「漫画を描く」という世界に浸っている、

いわゆる“変人”であり、擬音化された効果音を口走りながら漫画を描く癖がある。


自分の作るキャラは考えなくても勝手に動くという「天才タイプ」の漫画家。




バクマン12.jpg




少しずつキャストも発表されてくると思いますので

進展があればすぐに更新します(*´∀`*)



「進撃の巨人」「バクマン。」に本郷さんが

出演してくれていることを願いましょう!!!



公開はどちらも2015年となっています(*´∀`*)



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