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窪田正孝さん主演ドラマ『ケータイ捜査官7』佐野和真との初共演作品☆ [窪田正孝]

窪田正孝さん主演ドラマ『ケータイ捜査官7』紹介☆


二回目の主演で少し変わった物語に挑戦!
窪田さんの圧巻の演技に涙腺崩壊です。



ケータイ捜査官78.jpg










この作品は2008年4月2日から2009年3月18日まで
放送された特撮ドラマです。






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放送時間は水曜日の19:00~19:26までの23分。
初回・第23話・最終回は1時間スペシャルでした☆



全46話です。
放送時間が短いのでこの放送回数なんです(*´∀`)



さて早速ですが
あらすじ・キャストを紹介していきます☆










「これが 明日の リアル。」




網島ケイタとそのバディ“歩くケータイ”
フォンブレイバーセブンがネット犯罪に立ち向かうべく
活躍する『明日未来VFXエンタテイメント』です。






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☆あらすじ☆




これはそう遠くない未来(=明日未来)の物語。



高校生の網島ケイタは幼い頃から
転校を繰り返したことから学校では友達もいなくて
浮いている無気力な少年だった。



何事にも投げやりでできるだけ他人と
接触を避ける生活を送っていた。



気にかけてくれるクラスメイトの御堂優璃にも
「どっちでもいい」「どうでもいい」とどこかそっけない。





images41S9L2LN.jpg





そんな日常から抜け出そうとある日、
ケイタはかねてから計画していた家出を実行する。





ケータイ捜査官7.jpg





しかしその途中・・・





ケイタは工事作業用の機械が暴走する事件に
巻き込まれてしまう。



その事件現場には
滝本壮介という男と1体の動く携帯電話がいた。



ケイタはその携帯電話・フォンブレイバー7
指示に従い事件の解決に貢献する。





ケータイ捜査官7.png





傷ついた滝本は死亡、ケイタは滝本が所属していた
機関のエージェントとして活動することとなった。



その後、想像していたよりもずっと地味な

エージェント研修にうんざりしていると突如事件が発生。



ケイタはブーストフォン“シーカー”を装着した
セブンと共に任務に向かう。



街行く人々が突然苦しみ出し謎の行動をとる怪事件が発生。



特殊な超音波を人知れず発射し、
自らの手を汚さずに殺人を実行しようと企む男、
音無による実験だった。



さらに彼はゼロワンとも手を組み次々と犯行を繰り返す。



アンカーでは桐原とサードが調査にあたるが、
なかなか犯人を特定できずにいた。


研修の一環で捜査に加わることになったケイタだが、
水戸の提案で桐原とコンビを組むことになり……。





音無.png





☆第一話ムービー☆
(第一話はスペシャルなので45分弱あります)
↓  ↓  ↓  ↓  ↓








☆”動く携帯”メンバー☆




フォンブレイバー7(セブン)



最新型。

論理的思考と指導者的口調で、
ケイタを一人前のエージェントに育てようとする。

あまりの口うるささに、
ケイタにマナーモードにされてしまうことも・・・笑





ケータイ捜査官713.png






フォンブレイバー3(サード)




クールな桐原とは対照的に腰が低く、
いついかなる時も口調は丁寧。

相手に対する桐原の嫌味や皮肉をフォローしてまわる。





フォンブレイバー3.png






フォンブレイバー01(ゼロワン)




アンカー初のフォンブレイバーだが、
ある事件をきっかけに、アンカーから姿を消す。

理想のバディを求め、犯罪を企てる人間に協力する。

沈着冷静、常に人間の行動を観察している。





ケータイ捜査官714.png






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☆キャスト☆




☆特殊捜査班・エージェント☆




網島 ケイタ : 窪田 正孝




高校1年生8月6日生まれ。


フォンブレイバー7のバディ。


責任感とその "優しさ" を滝本に見抜かれ、
フォンブレイバー7を受け継ぎバディとなる。




imagesDSQ3S8H9.jpg






桐原 大貴 : 松田 悟志




フォンブレイバー3のバディ


挑発的な態度を執り周囲にだけでなく
自分にさえ厳しい。


仕事は完璧でアンダーアンカーのエースと言うべき人物。




松田 悟志.jpg






美作 千草 : 伊藤 裕子




アンダーアンカー特捜部部長。


滝本の恋人


滝本とは付かず離れずと曖昧な関係だったが、
彼が死亡してしまった事により彼の存在の
大きさを知る事となった。




伊藤裕子.png






☆アンカー上層部☆




伊達 雄人 - 渡辺 いっけい




アンカーの技術顧問。


水戸と共にフォンブレイバーを開発した、
いわばフォンブレイバーの生みの親。


信条として「機械は人の役に立つことが一番大切」
と考え機能の追求を最優先することが、
ユーザーの利益になると考えている。




渡辺 いっけい.png






大江 達郎 : 佐野 和真




ケイタが序盤で唯一心を開いていた人物。


家出中にネット犯罪に巻き込まれ、
更にケイタがアンダーアンカーという秘密を
持っている事で「変わったな」とケイタと別れ、
溝が一時深くなった。


ジーンの購入者の一人で、
ケイタにそのことを報告していた。




佐野 和真.png






☆佐野和真さんとの初共演作品☆




さてなぜここで佐野和真さんが意味あるの?と
疑問を抱いた方もいるかと思いますが・・・



窪田さんと佐野さんは
公式サイト「改造劇」で一緒に6年間
ブログをやっていたんです☆



このブログは今月の5日で突然終ってしまったのですが゚(゚´Д`゚)゚



仕事やプライベートの事もたくさん書かれています☆
見返すのも楽しいと思います☆
窪田さんを知りたいという方は是非覗いてみてください!!






☆感想☆




最初ケータイ捜査官というタイトルだったので
インターネットを使って事件解決するのかと
思ったんですけど、まさかの
携帯自体が動くという・・・笑



面白半分で見ましたが、一話からなかなか
気になる内容でだんだん引き込まれていきました☆



そしてなにより窪田さんの演技は最高ですね。


表情の作り方がうまい役者さんですんね☆


最終回には涙なしでは観れませんよ゚(゚´Д`゚)゚
高校生では何も救えない・・・


あー是非観ていただきたい作品です!!




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